2013年10月15日 最終レイアウトの確認②/AU-D907X改造OTL まだ配線は出来ません。ユニバーサル基板の大きさを見直しL板の最終位置を決めました。 専用の中継端子も製作しました。後は、レイアウトを元に配線の大まかな手順と配線のスタート・エンドを明確にしておきます。L板+基板の場合、何も考えないと痛い目に遭います。 つづく 「AU-D907X改造記」カテゴリの最新記事 タグ :#オーディオ < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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