大分以前、何んかのきっかけで陶芸を趣味にしていた時がありました。例によって陶芸教室にも暫くは通っていました。勿論、窯場にも足を運びました。立杭、信楽そして備前。教室の先生は何でも生田さんという方に手ほどきを受けたようでした。立杭におられたようです。その当時、その方は既に他界されておりましたが、先生より仕事場の場所を聞き訪れたのは大分以前の話です。この様な、きかっけで立杭には何度と無く足を運びました。自宅からは、距離にして約25Km、ほぼ1時間の所です。
 今回は、一寸用事があって11/24に訪れました。天候は、11時前に着いた時は、曇りでしたが暫く経つと太陽が顔を出してくれ丁度小春日和のような天気になりました。
  まず訪れたのは、陶の郷。出迎えてくれたのは、入口手前にあるビオトープ?

イメージ 1

 晩秋の池には、生物は見当たりません。
さらには、立杭の作家が作ったランプシェード。

イメージ 2


 つづく