当日(11/28)、夜行バスで東京駅日本橋口に約30分遅れで到着。「さくどう親父」さんのブログには、到着遅れをコメントする。が、肝心の携帯メールには「~]の入力方法が分からず結局は、「さくどう親父」さんは、直接連絡できず。
到着時間に来ない(親父さんの時間間違い)ので一旦は、自宅に帰宅!。これは、先行きを暗示しているのか?・・・。
 親父さんのブログ・コメントに従い携帯に電話。ご本人の声を聞くのは初めて。快く
日本橋口に来ていただけるとの事。待つ事30分。”ご対面”。生、さくどう親父さんです。~途中省略~。自宅近くで腹ごしらえし、プリウスで自宅へ直行。
 ありました々、日本一素晴しい装置が!。この締まった音、弾ける音には、形容の言葉が見つかりません。これをさらにグレード・アップするのですから考えられません。脱帽!・・・・出発の時刻が来てしまいました。
 さくどう親父宅を後にし一路、試聴会会場へ。ナビの指示通りに進むが今一ずれております。再度、ナビに入力するとピンポン!。

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 会場に到着。索道親父さんは駐車場へ!。間髪入れず見慣れた顔です。チャウさんです。わざわざ三島から来てくれました。京都の醍醐LPコンサートでお会いしてから二度目です。暫く待つと索道さんが来られ、三人揃って会場へ。

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 個性豊かな作品群。当方のも有ります。挨拶が終わり試聴会が始まりました。一般部門の14台を試聴。当方は、一番デカイので14番目。休憩を挟んで匠部門の試聴。
 試聴会が終了し表彰式。残念ながらかすりもしませんでした。デカ過ぎたのが敗因と思って会場を後にしました。
 さくどう親父さんは、最後まで付き合ってもらい八重洲南口まで送って頂きました。
本当に有難う御座いました。
 ということで平成27年度の「自作SP甲子園」は終わりました。チャン、チャン。