YouTubeには、一日以上前にアップしましたがすでに7名の方は、視聴されており大変うれしく思います。
 アルニコ標準品と励磁改造品の再生音の違いは、CDレベルの録音再生でも明らかに分かります。ボーカルは、さほど際立った変化はありませんがギターのアルペジオなどは、明らかに音の立ち上がりが違います。励磁改造品のユニット効率は、アルニコ標準品よりは可也低いにも拘らず上記のような結果です。(故にユニットの磁束密度は結構低いと思います。)
 更に言えば、正12面体BOXにマウントすることにより両者の違いがより明確になったと考えられます。
 yahoo_boxから「P-610B励磁改造品 ラ・イスラ・ボニータ」をDLしてみて下さい。感想がありましたらブログ乃至はYouTubeにコメント願います。