印鑑タワーを弄る(3)の再使用品を元に予てから暖めていたCD収納タワーを作ります。今回は、材料加工の難度が高いのでお世話になっている大工さんに午前中応援を頼みました。仕切り板をはめ込む再のミゾ加工などはお手の物です。
収納タワーを簡単に説明すれば、中心にφ30の棒を直立させその周囲に約H790の収納ケースを4台作り卍形に配置します。そして、「下部の底板」と収納ケースの「上部に配置した円形の上蓋」を前述の棒を介して固定するものです。個々の収納ケースは、バラケない様にビス止めし更に収納ケースは底板ともビス止めします。

今日は、取り敢えず仮置きしてみました。主な材料は、ケース本体が9mmの構造用合板で仕切りは3mmのベニヤ板です。
収納できるCDは、400枚程度です。手持ちのCDでは、ガラ空きの状態になります。
明日は、塗装してからは組立の予定です。 つづく
収納タワーを簡単に説明すれば、中心にφ30の棒を直立させその周囲に約H790の収納ケースを4台作り卍形に配置します。そして、「下部の底板」と収納ケースの「上部に配置した円形の上蓋」を前述の棒を介して固定するものです。個々の収納ケースは、バラケない様にビス止めし更に収納ケースは底板ともビス止めします。

今日は、取り敢えず仮置きしてみました。主な材料は、ケース本体が9mmの構造用合板で仕切りは3mmのベニヤ板です。
収納できるCDは、400枚程度です。手持ちのCDでは、ガラ空きの状態になります。
明日は、塗装してからは組立の予定です。 つづく






