今日は、昼からレイズ・バンドの演奏会にいきました。今回で多分、3~4回参加したことになります。バンド名のレイズ(rays)を調べてみるとrayの複数形でray を調べると①光線or②えい(鱏)の意味が有ります。活動の目標が”アマチュア・バンドの最高峰を目指す"となっているので多分①に近い意味だと推測されます。
会場は、兵庫県立芸術文化センター・大ホールでした。今回は二階席でしたがホールの印象は以前と同じで大変クリアな音で聞くことが出来ました。今回の演奏での圧巻は、ラヴェルの「ダフニスとクロエ」。ラヴェルのファンタスティックな音楽を吹奏楽で聞かせてくれました。
アンコールはJAZZ風にアレンジしたスーザ 作曲の「星条旗よ 永遠なれ」でした。次回は、JAZZ中心の演奏会になるそうです。
アンコールはJAZZ風にアレンジしたスーザ 作曲の「星条旗よ 永遠なれ」でした。次回は、JAZZ中心の演奏会になるそうです。










