今日は前回製作したフレームに天板を取り付けました。天板のサイズは450*300(t=2.0)なので手持ちアルミ板(1000*500)を電鋸と切断テーブルで300幅に切断し更にスライド鋸で450幅に切断し所望のサイズに切り分けました。
次に、フレームと天板にビス穴を明ける訳ですがこの位置合わせが最も気を使う箇所です。工業部品であれば可也の精度で出来ているのでフレームと天板に個々に穴を明けておけばほぼドンピチャの筈ですが手作り品はそうは行きません。
次に、フレームと天板にビス穴を明ける訳ですがこの位置合わせが最も気を使う箇所です。工業部品であれば可也の精度で出来ているのでフレームと天板に個々に穴を明けておけばほぼドンピチャの筈ですが手作り品はそうは行きません。

コメント
コメント一覧 (2)
畳半分もある厚いアルミ板を切断するなんて、想像しても怖いです。
丸ノコ盤の恐ろしさは身にしみてます。
くれぐれもお怪我をされませんように・・・・・・・
出来上がりを期待しています!!!
自作の友
が
しました
シャーシ作りをする以上はこの程度の加工が出来なければ話になりません。
勿論、安全第一が基本です。
製作完了までもう少しお待ち下さい。
自作の友
が
しました