このオールイン・アンプ(ラズパイ+D級アンプ)は、自宅では勿論オフ会等でも機動性を発揮してくれ無くてはならない存在です。ただ、ケースのままでは支障があるのでコンパネを使ったウッド・ケースを考えました。

どんなケースにするか一寸考えました。接着をしてしまうとアンプ弄りがしにくくなるので簡単にばらせる構造としました。基本的には各板材にパネル板が埋まるような溝を刻みビスで固定するものとします。
先ず底板ですが適当な大きさの板が無いので板継ぎの手法で作りました。接着面を45°にカットすれば接着強度はアップします。

続いてサイド・ウッドと概略の組立て方を示します。

旨く行けば、次回辺り完成の予定です。

どんなケースにするか一寸考えました。接着をしてしまうとアンプ弄りがしにくくなるので簡単にばらせる構造としました。基本的には各板材にパネル板が埋まるような溝を刻みビスで固定するものとします。
先ず底板ですが適当な大きさの板が無いので板継ぎの手法で作りました。接着面を45°にカットすれば接着強度はアップします。

続いてサイド・ウッドと概略の組立て方を示します。

旨く行けば、次回辺り完成の予定です。
コメント
コメント一覧 (2)
ウッドケースというのは安全であると同時に味わいもありますね。
ただ、素人には45度のカットは難しいのでやったことはありません。
私はカットも面倒なので、アクリル板の業者に発注して周囲を
アクリルで覆うようにしました。
自作の友
が
しました