今日は、facebookの「真空管と半導体回路の融合」の管理者でありYDrive.NewAMPを経営されているYさんにお越し頂き自作されたシリコン・ドライブ駆動のPPアンプ二台の音を聞かせて頂きました。試聴用SPシシテムは下記の通りです。

先ずは、このSPシステム+オールインワンアンプで聞いて頂き昼食はよく利用するラーメン屋(ほうれんそう)で昼食を取り昼からは、持参されたアンプ(①6BQ5トリプルPPと②6CA10 PP)を聞かせて頂きました。
①6BQ5トリプルPP

非常に斬新なスタイルです。6BQ5は3結で使い電源はオールSW電源です。
音は、拙宅のD級アンプ(K氏製作)に近い音です。超低域は若干弱いようでした。
②6CA10 PP

構成は、①と全く一緒です。音の傾向は、①と一緒ですが超低域はD級アンプに肉薄していました。
今回は、Yさんをお招きしてシリコン・ドライブ駆動のPPの音を聞かせて頂きました。所謂、色付けの無い素直な音で好感が持てる音でした。Yさんは、自宅以外で聞かれるのは今回が初めての様でしたが自宅と同じように聞け満足されていました。出来れば、手作りアンプの会で発表頂きたい旨をお伝えしました。 以上

先ずは、このSPシステム+オールインワンアンプで聞いて頂き昼食はよく利用するラーメン屋(ほうれんそう)で昼食を取り昼からは、持参されたアンプ(①6BQ5トリプルPPと②6CA10 PP)を聞かせて頂きました。
①6BQ5トリプルPP

非常に斬新なスタイルです。6BQ5は3結で使い電源はオールSW電源です。
音は、拙宅のD級アンプ(K氏製作)に近い音です。超低域は若干弱いようでした。
②6CA10 PP

構成は、①と全く一緒です。音の傾向は、①と一緒ですが超低域はD級アンプに肉薄していました。
今回は、Yさんをお招きしてシリコン・ドライブ駆動のPPの音を聞かせて頂きました。所謂、色付けの無い素直な音で好感が持てる音でした。Yさんは、自宅以外で聞かれるのは今回が初めての様でしたが自宅と同じように聞け満足されていました。出来れば、手作りアンプの会で発表頂きたい旨をお伝えしました。 以上
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