2023年11月21日 焼き芋(2023/11/21) 奥さんのリクエストに応じて焼き芋をしました。今までと同じ方法で作っても意味が無いのでロケットストーブの煙突排熱を利用してやってみました。適当な鉄製容器を探すと蚊取り線香の容器が有ったのでサンダーで底蓋を取って使いました。 先ず芋を新聞紙で包み水で濡らした後はアルミホイルで包みます。この様な場合は、30分位で焼き芋になります。 アツアツを直ぐ頬張ったのでほんの一寸芯が有りました。若干練らして置けば芯は、無くなったと思います。と言う事で、ストーブ排熱が若干でも利用できたという巻でした。 「ロケットストーブ」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (2) 1. 自作の友さん信州和紙造形研究所 2023年11月26日 11:33 これいいアイデアですね! 煙突排熱活用と言う発想が、ちょっと思いつきませんでした。 0 自作の友 がしました 2. 自作の友 2023年11月26日 12:32 >信州和紙造形研究所さん こんにちは。 ブログを見て頂き有難うございます。 煙突の排熱は、回収するには一寸手間が掛かりますが利用するならば十分使えると思います。 比較的煙突の温度が高い場所を選び煙突の周囲を芋類が入る程度の隙間と底を鉄板等で作ってやれば 何時でも焼き芋/焼きジャガイモ/焼き里芋/焼き人参 などが楽しめます。 芋類の隙間に乾き砂を入れて遣ればアルミホイルで包まなくてもいけると思います。 是非、トライ下さい。 0 自作の友 がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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煙突排熱活用と言う発想が、ちょっと思いつきませんでした。
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こんにちは。
ブログを見て頂き有難うございます。
煙突の排熱は、回収するには一寸手間が掛かりますが利用するならば十分使えると思います。
比較的煙突の温度が高い場所を選び煙突の周囲を芋類が入る程度の隙間と底を鉄板等で作ってやれば
何時でも焼き芋/焼きジャガイモ/焼き里芋/焼き人参 などが楽しめます。
芋類の隙間に乾き砂を入れて遣ればアルミホイルで包まなくてもいけると思います。
是非、トライ下さい。
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