早速、大幅な配線変更が必要になりました。従来のシャーシであれば四苦八苦するところです。恐る恐る分割した天板を外しにかかりました。

ご覧の通りです。①電源部との配線は余裕をもたせておく。②フレーム折り曲げ位置に部品を配置しない。
以上の2点を守れば思いのほか快適に配線変更ができました。
天板の補強を施せば実用的に使えますね!ハイ。
主に正12面体SP・BOXの製作関連とそれ以外のオーディオ製作が主です。時には季節の移ろいなどもアップする予定です。


