今日は、娘の知り合いが出演した「東音 松浦麻矢リサイタル」を鑑賞するために出かけました。場所は、JR神戸駅から数分の湊川神社/神能殿。

神能殿の内部は、こんな感じです。

尼崎能の舞台と同じでした。そしてリサイタルの内容は、以下の通り。

松浦麻矢さんが主宰する長唄会の発表会でしたが何れの演目も素晴らしいものでした。特に圧巻は、最後の「船弁慶」。この前の能といい今回の長唄といい、日本人の文化の素晴らしさを改めて噛み締めています。(偏ったオーディオ鑑賞ではなく、日本芸能にも注目を払って欲しいものです)
どうしてもオーディオ的に聴いてしまうのですがはやりアナログは素晴らしいの一語です。三味線、鳴物、須磨箏。歌いは、若干PAを使っていましたが必要最小限です。
芸術の秋、和楽器演奏を含めた日本芸能に注目下さい。

神能殿の内部は、こんな感じです。

尼崎能の舞台と同じでした。そしてリサイタルの内容は、以下の通り。

松浦麻矢さんが主宰する長唄会の発表会でしたが何れの演目も素晴らしいものでした。特に圧巻は、最後の「船弁慶」。この前の能といい今回の長唄といい、日本人の文化の素晴らしさを改めて噛み締めています。(偏ったオーディオ鑑賞ではなく、日本芸能にも注目を払って欲しいものです)
どうしてもオーディオ的に聴いてしまうのですがはやりアナログは素晴らしいの一語です。三味線、鳴物、須磨箏。歌いは、若干PAを使っていましたが必要最小限です。
芸術の秋、和楽器演奏を含めた日本芸能に注目下さい。